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2006.04.05 → エイプリルフール/りこ
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のりPからバトン受け取りました。
りこです。
エイプリルフール・・・日ごろからウソついてるんで
この日だからと意識してウソついたこともなければ
騙された記憶もない( ̄Д ̄;) ガーン

のりP恨みます。

気がついたら、とっくにエイプリルフールが過ぎちゃってるぢゃありませんか。
なので、このネタは来年の4月1日に書きたいと思います♪

昔、たしか、高校生の頃・・・
『エイプリルフール』というタイトルのホラー映画を観たことがあります。
たしか若者男女のグループがある島に遊びに行って
殺人鬼に次々と殺されるお話。
・・・・だったような( ̄ー ̄; アセ

だから何?
・・・って何もありませんし
オチもありません。

無理矢理書いただけ。

スミマセン スミマセン スミマセン ペコリm(_ _*m)三(m*_ _)mペコリ




のりP恨みます(○`ε´○)プンプン!!

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お次のお題は「恐怖」

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バトンは、がこりん様、どぅぞ受け取ってくださいませ。
(23:12) リコの時間 / トラックバック(0) / コメント(4) /
2006.02.16 → せんぱい/りこ
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てにままちゃんからバトンを受け取りました♪
「センパイ」・・・・封印していた過去を。


・・・中学生の頃、女のセンパイに嫌われていました。
ひとつ上の2年生の廊下を歩くと足を引っ掛けられ、わざとぶつかられ
毎朝、学校に行くと上靴がなくなったり、帰るときには登下校用の靴がなくなることも。
5〜6回買った記憶がありますが、それ以降は毎日持ち帰る、教室まで持ち込むことにしました。
恐かったのは放課後呼び出されること。
びしょ濡れで帰宅したり、青あざをつくって帰ったりすることもしばしば。
一番傷ついたのは、小学校の頃から伸ばし続けてた前髪を切られたことでした。


アタシが嫌われていたのは
挨拶しないから?
部活サボるから?
可愛げなくてナマイキだから?

って、そんなことはどぅでもいい。

ある時、我慢の限界にきたアタシは呼び出された先輩の教室で
6〜7人を相手に反撃に出ました。
近くにあった机や椅子をセンパイに投げつけ(どんな馬力やねん^^;
一番ムカつくセンパイの顔をグーで殴っちゃいました。
大乱闘になったので、どこかのクラスの生徒が職員室から先生を数人連れてきて
その場はなんとかおさまりました。
センパイ達も、そしてアタシも先生に怒られました・・・。


翌日、報復が恐かったのですが
センパイとは、なぜか仲良くなることができ
アタシは相変わらず可愛げがなくナマイキで部活はサボり
ついでに学校もサボっていましたが、それ以降アタシに意地悪する人はいなくなりました。

今じゃ、髪を切られたことすら、まぁまぁいい想い出です。


今のアタシの強さはこの経験かもな( ̄m ̄*)プッ


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お次のバトンはたまちゃんヨロシク<(_ _`*)X(*´_ _)>ヨロシク

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お題は・・・「学校」でお願いします♪

(20:20) リコの時間 / トラックバック(0) / コメント(6) /
2006.01.29 → 満員電車の思い出/りこ
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たまちゃんよりバトンを受け取りました♪

『満員電車の思い出』デス。

高校生の頃、神戸の女子高まで電車通学していました。
で、その帰りのこと。

当時、阪急神戸線の六甲駅で、特急通過待ち・・という時間がありました。
3人で帰っていたのですが、喉が渇いたので通過待ちの間にジュースを買おうって話になりました。
で、じゃんけんで負けたアタシが3人分のジュースを買うことに・・・

その駅の販売機は、カップが出てきてジュースが注がれるという
やたら面倒なタイプの販売機だったので
3人分買う間に電車が行ってしまうのではないか・・と不安に思っていたのを覚えています。
そして案の定、3つ目のジュースが注がれているさいちゅうに

「ジリリリリリリリ!!!!!」

と、発車の合図のベルが鳴りました。

エェエェエェエェエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェエェエェエライコッチャ!!!!!

もし乗り遅れたら、荷物は友人に預けてるから定期はないし、どこで落ち合えばいいのかわかれへん!!!
しかもジュースはまだ注がれてるし。

遠くからは発車のベルとともに友人の声が聞えてきます。

「ジュース持って早く乗れ〜っ!」

てことで、まだ満杯にならない3つ目のジュースを強引に取り出し
両手がふさがったまま、一番最寄のドアから乗り込もうとしたら
目の前でドアが閉まろうとするのです。
なので、閉まる直前に、右足を差込み阻止しましたよ。

電車の中は満員でしたが、ドア付近にいて私の行動を一部始終見ていたらしい親切な、
おじさま&おばさまが、手動でドアを開けてくれ、
おじ&おばの拍手に迎えられながら無事に電車に乗ることができたのでした。
ついでに、おじ&おばに「あぶないことはやめなさい」
と、ちょっとした説教までされる始末。
その後、両手がふさがってるので、ジュースは飲めないし
満員電車だったので、友人の元まで移動することもできず
電車が揺れるたびに、転ばないよぅにバランスを取るのが大変だったのを覚えています。

純粋な女子高生が友達から課されたミッションを責任持って遂行しようとした話でした♪




「満員電車の思い出」と聞き、痴漢の話と迷ったのですが・・・
「痴漢」については、ひろさんに書いていただきたいと思います
お次のバトンお受け取りくださいませ〜(。・ω・人)ヨロシク
(15:20) リコの時間 / トラックバック(0) / コメント(8) /
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