
風邪気味で、ちょっぴりせくしぃ〜な声になっているひろです・・・
こんばんは。
白薔薇の貴公子さんからバトンをいただきました。
(貴公子って誰?・・・誰のこと??どこにいるの?(*≧m≦*)ププッ
えっと・・・お題は「恐怖」ということですね。
前回お話したトイレの話も、かなり「恐怖」話ではあったのですが、
今回はちょっと違う「恐怖」をば!
私が紳士服の販売をしていた頃のお話です。
ひとつ年下の少し頼りない店長のもと、
日々いろいろなお客様と接してきた私な
のですが・・・
・・・恐怖を感じる瞬間がありました。
それは・・・・
店長が私の背中をポンと押すときです。
どんな時に背中を押されるかというと・・・・・
や○ざ屋さんが来店された時です(;¬д¬)
見るからにやっばーい感じ・・・・
一人でなく、大抵数人でいらっしゃいます。
そんなや○ざ屋さんの接客を、店長は私にさせるのです。
「じょ、女性が接客する方がいいから(^^;。ひ、ひろさんなら、
大丈夫だから(^^;」
と言い残し、そそくさと控え室に引っ込んでいくのです。
しかし、や○ざ屋さんといっても、悪い人ばかりではありません。
見た目が怖くても、感じのいい方もいらっしゃいましたよ。
何度もや○ざ屋さんの接客をして、わかったことがいくつかあります。
ひとつは、みなさん「黒のスーツ」を買っていかれる・・・
ということ。
みなさん、急いでらっしゃる・・・ということ。
(もたもたしてると、苛立たれます^^;)
上の人(幹部?)は、店長に接客させる・・・ということ。
(呼ばれた店長は、渋々肩を縮めて控え室から出てきます。)
接客業というものは、いろいろな人に出会えて楽しいものです。
・・・お題からちょっとずれてしまいました?
何が恐怖かって・・・・
こんな記事を書いてしまったことでしょうか・・・・(-"-;A

ではでは、バトンを・・・
(どーも、お初ですm(__)m)麦子さんにタッチしちゃいます!

お題は「ファッションセンス」でいかがでしょう。
ヨロシクお願いします♪